エネルギーの化学研究会とは

エネルギーの科学研究会では、いろいろなエネルギーのEPR、成長の基盤となる最終的に残る余剰エネルギー量や、エネルギー開発に伴う環境劣化を明らかにするとともに、脱石油社会のあり方を研究する場です。

主な研究テーマは以下の通りです。

・在来型、非在来型石油開発の実態に関する研究
・原子力に関する研究
・水力、地熱、太陽、風力、波力、潮力、バイオ資源などの自然エネルギー開発に関する研究
・資源開発が環境に与える実態に関する研究
・EPR、余剰エネルギーに関する研究
・輸送用のエネルギーに関する研究
・脱石油社会のあり方に関する研究

成果は、今後ホームページ等で公開します。

 

大久保泰邦
エネルギーの科学研究会代表